寒冷な大地
中国北方大陸の冬が日本より寒冷で、身に滲みるほどの寒さ。
郊外に行ったときに取った写真だが、まだ雪が降っていない。
やはり、郊外の空気が都市より清しくて美味しい。



中国北方大陸の冬が日本より寒冷で、身に滲みるほどの寒さ。
郊外に行ったときに取った写真だが、まだ雪が降っていない。
やはり、郊外の空気が都市より清しくて美味しい。



新年に初雪が降ってきて、いい兆しが見えた。
新春の土地が潤い豊作の一年になるのでは。
人間は更に豊かな文化精神へ求め始めるのであろう。

新年が過ぎて早くも忙しくなって、日記の更新も間に合わずにした。
やることが増えてきて、準備と勉強するものも膨大になってきて
集中して時間を効率的に利用するしかない。
整理がついてきたら、各事業が徐々に捗るだろう。
明けましておめでとうございます。
落ち着いていたら、去年のことを振りかえって新年の計画を作る。
皆様のさらなる良い一年をお祈り申し上げます。
先日、日本茶のお茶会があって、久しぶりに着物で行った。

こちらは私の茶道の先生で、お茶の流派は表千家です。

どうも茶道にご縁があるような思いで、
日本に行く前に少し茶道に触れたことがあって、
日本の土地に踏み入れ最初の習い事も茶道です。
この間、羽田空港の国際線ターミナルへ会社訪問をした。
「金の翼」というお土産店で、うちの野生プーアル茶「少林禅茶」が販売されている。
大変ありがたくて旅行者がよく利用されているお店で、「少林禅茶」がその真ん中に設置され、一目で分かる場所である。
そして、お店に「西の横綱」と称されている。



今日はリンゴケーキを作った。
リンゴをふんだんに使用し、オープンで約55分間焼いて、表面が少し焦げ目がついたら、できあがり。
焼き上がったケーキは柔らかくて、リンゴの甘味が効いて、食欲をそそる。
ミルクティと一緒に、午後のおやつにぴったり。

マカオ旅行地の編集はホテルの内容以外に全部終わったので、一応ホームページで公開した。
やっとここまでたどり着いた。後はゆっくり補完し、気持ち的にだいぶ楽になった。
マカオはかなり魅力的な都市で、町全体が小さくて馴染みやすい特徴がある。
庶民的な市場から高級リゾート地、繁華街からのどかな風景、
手頃で食べれるグルメから高級料理、
西洋のキリスト教文化から東洋の仏教、道教文化まで、
それらのものをうまくマッチングされているのはマカオです。
カジノも有名なので、天国でもあり、地獄でもあるのはマカオです。
5月28日に日記に写した皇帝ダリアが、今こんなに高く伸びてきた。
台風を凌いだダリアが更に凛々しさを感じさせる。

今日から咲き始め、蕾がいっぱい実っているダリアは、これから満開を迎える。
しばらくの間紫の花を楽しむ。
11月に地元の文化祭にちょうど寄らせて、華道の展示場でお花を楽しんだ。
植物と花をアレンジすることでこんな風に生き生きと感じさせる。


清楚な雰囲気がより花の美しさを引き立てた。


美しいものは人々にこよなく愛されている。
マカオ旅行地の編集が、そろそろ大詰めを迎える。
ホームページを作るのに目がだいぶ疲れている。これが終われば、一段落する。
あぁ~早く脱出したいなぁ。
マカオの詳細情報のホームページを公開する前に、先に下記の写真で楽しみましょう。
マカオ繁華街の中心部にあり、ポルトガル風情が漂う場所。

カジノリゾートホテルの一角、豪華ぶりをうかがわせる。
シャッターを押した

家のルルちゃんと紫のアメジストセージの記念写真を撮った。
ルルは、バリバリの仕事マン、留守番を真面目にやってくれるんだ。
秋の主役・アメジストセージが1メール生長してきれいに咲いていて、ルルの小屋のすぐそばにある。
昨日は松山神社御祭礼の日で、お手伝いに呼ばれて地元の主婦たちと

おにぎりを作って、お神輿の人ら2百人を招待する準備をしていた。
午後5時にお神輿が入ってきて、人だかりで埋め尽くされた庭が沸いた。

今年の参加者は去年よりも多く集まったらしい。
今日はきのこのあんかけうどんにチャレンジした。
レシピどおりに作ってみたら、思ったよりも簡単にできちゃった。
味見しなくても美味しく作れるなんていいね。
スープはつゆの素。
鶏肉、しいたけ、えのき、もやし、ねぎなどの具材を入れ、最後にとろみを付けて完成!
昨日の夕方にこんなに凶暴な台風を初めて経験した。
暴風暴雨が伴い、日本列島を縦断して傷だらけの日本にもう一つ深刻な被害をもたらした。
建物の揺れも感じ取って、覆されるかと心配した。
屋根は地震の被害に加え、どれぐらい台風に耐えられるかは分からない。日本瓦の調達は未だにできていなくて、修理を待つ家は長蛇の列。
とにかく良くなる様に祈ります。